夏こそ冷えに注意!?
こんにちは、方南町のふれあい整骨院です。
今日も朝から強い陽射しですね。紫外線対策をしっかりとしていきましょう!
東京は連日30度越えの予報となっており、体調管理にはなおのこと気をつけていかなければなりません。水分補給も大切なのですが、この時期特有の冷えにも注意が必要です。
1寒い部屋に長く居る
猛暑日が続いてしまいますと電車や職場では温度が低く設定されがちです。
冷房が効きすぎた部屋に長い間いると、体が芯から冷えてしまいます。
また屋外と屋内の温度差は7度ぐらいが理想だとも言われています。
それ以上の寒暖差がある場所を頻繁に出入りすると、体温調整のための自律神経が上手く働かず、
手足の冷えやむくみ不眠などの体調不調が引き起こされます。
職場では一枚羽織れるものを用意するなど体温調整していきましょう。
2冷たい飲み物と食べ物の摂りすぎ
夏の暑い時期は冷たいビールやジュース、アイスなどをついつい食べてしまいがちです。
冷たい食事も体を内から冷やす原因となります。
内臓の冷えは新陳代謝や免疫力の低下を招きます。
内臓の温度が一度下がるだけで基礎代謝が約10%下がるとも言われています。
夏の冷えは腰痛肩こり、頭痛、倦怠感など様々な体調不良の原因となります。
当院にはマッサージ、矯正、ストレッチを得意とするスタッフが多数在籍しております。
お身体の不調や不安は、ぜひ方南町のふれあい整骨院までご相談ください!
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