歩くことの大切さ
こんにちは!
最近は気温が上がり、半袖で過ごす人も増えてきましたね。
今回は歩くことの大切さについてお話しようと思います。
突然ですが、サルコペニア、骨粗しょう症という言葉を知っていますか?サルコペニアは年を取ることにより筋肉や筋力が減少してしまうことです。骨粗しょう症は、年を取ることにより骨の量が減少して骨折しやすくなってしまうことです。これらは、高齢者にとって切っても切り離せない問題です。そこで、この2つを予防することとして『歩く』ということがあります。歩くだけかと思われるかもしれませんが色々な筋肉が使われているのです。健康増進法では一日20分程度の散歩やウォーキングが推奨されています。
これからますます暑くなってくる季節になりますが、ちょっとした買い物やお出かけの際は歩いてみてはいかがでしょうか!歩くときは水分補給も忘れずにしましょう!
新着一覧
- ほぐすだけでは足りない?膝痛に「整体×軽い運動」が最強なワケ
- 【1日5時間以上座る方へ】頑固な首コリ・ストレートネックをスッキリ解消
- なぜ何度も繰り返す?寝違えの本当の原因と、整骨院でできる根本改善
- 身体がガチガチ…それ夏バテのサインかも?
- 偏平足は放置すると危険?
カテゴリ
- お知らせ(21)
- 猫背矯正(43)
- ねちがえ、頚部痛(32)
- ぎっくり腰、腰痛(81)
- 肩こり(38)
- 頭痛(42)
- 坐骨神経痛(28)
- 膝痛(25)
- 捻挫(16)
- 肉ばなれ(13)
- ケガ(54)
- 自律神経系(50)
- 交通事故施術(9)
- 施術(45)
- 整体(45)
- 矯正(7)
- 鍼灸、東洋医学(39)
- 加圧式トレーニング(40)
- 健康情報(170)
- 肩の痛み(28)
- 肘の痛み(16)
- 足の痛み(34)
- 手の痛み(20)
- ブログ(131)
- 新型コロナウイルス対策(16)
- 未指定(3)



